クリエイターと企業のリンクステーション

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2014-08-15

かぐら雅展「Natural」

2014年09月01日(月)-2014年09月06日(土)

ごくあたりまえに、身近にあるもの。
そのときに目にふえ、感じたこと。
あるといいな、と思うもの。

1972年名古屋市生まれ。色鉛筆+ペンで制作。
手描きによる柔らかなグラデーション。
動植物を中心に、生活雑貨や和小物などで季節感を演出します。
主な仕事は、大学ガイドブック表紙、社内報表紙、広報誌表紙など。

ギャラリーハウスmaya

所在地:〒107-0061 東京都港区北青山2-10-26 
tel:03(3402)9849  fax:03(3423)8622
e-mail : galleryhousemaya@gmail.com
開廊時間:11:30am〜7:00pm(土曜日5:00pm迄)  休廊:日曜日


2014-08-07

夫婦展 長谷川義史+あおきひろえ

2014年09月01日(月)-2014年09月13日(土)


11:00~19:00 土曜日は17:00まで 日曜休み

長谷川義史

今回は13匹ねこです。犬を飼っているので犬好きかと思われがちですが、本当はねこ派。ぼくの絵本にも物語とは関係なくちょくちょく登場して、いい味だしてます。ねこの絵も得意でみんなによく褒めてもらってます。(アクリル画)


あおきひろえ

わたしが育った家には広い広い庭があって、いいおもちゃも持っていなかったものですからいつも庭で遊んでいました。あじさいの薮に潜り込んだり、いちぢくの木の下でままごとしたり。こどもが遊ぶ庭の絵です。(クレヨン、アクリルなど)


ピンポイントギャラリー
107-0062 東京都港区南青山5-10-1二葉ビルB1F
OPEN HOURS
定休日 : 日曜日 祭日は平常通り
営業時間 : 11:00〜19:00 土曜日は17:00まで
電話:03-3409-8268 FAX : 03-3498-5978 
メール:pinpoint@pinpointgallery.com


2014-08-08

村松俊夫展 重力の器 - Geometric Gravity -

2014年08月30日(土)-2014年09月07日(日)

11:00AM〜7:00PM 会期中無休


映画「ゼロ・グラビティ」は、リアルな宇宙遊泳の感覚をわたしたちに映像で伝えた。人類が重力無しで生きていくことの難しさも示してくれた。生命の存続に欠かせない水と空気。それらは重力によって地上につなぎとめられている。わたしたち自身が思い通りに動けるのも、重力が存在しているからである。もしかしたら重力は、地球上の生き物すべてに対する地球の愛情なのかもしれない。重力の器。それは地球の愛情の深さを測るための装置である。

後援:ギャラリー5610
この展示企画は「科学研究費助成事業(学術研究助成基金)基盤研究(C)課題番号23531246」の助成を受けて実施するものである



●村松 俊夫(Muramatsu Toshio)
1980年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業
1982年 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程構成デザイン専攻修了

<個展>
1980年『Optical Scandal』(東京藝術大学大学会館展示室)
1987年『闇・光・軌跡』(山梨県立美術館)
1987年『浮遊する、虚空』(銀座・コバヤシ画廊)
1988年『揺れる、虚空』(銀座・コバヤシ画廊)
1989年『幾何学的おきあがりこぼし』(池袋西武・アトリエ・ヌーボー)
1989年『揺れる虚空・それぞれのポジション』(池袋西武・DCゾーン)
1991年『まわる・めぐる・ゆれる』(池袋サンシャイン60・アイキャッチャー)
1993年『ゆらぎの、形象』(甲府・画廊三彩洞)
1994年『光の中の波たち』(銀座・コバヤシ画廊銀座)
1996年『キネティシズムを視る森』(宇都宮・テプコデザインギャラリー
1997年『波の回廊(コリドール)』(甲府・クリスタルミュージアム)
2003年『重なり逢う刻たち』(笛吹・釈迦堂遺跡博物館)
2005年『触知する、重力。』(山梨県立美術館)
2006年『村松俊夫展』(山梨県立美術館)
2007年『A Locus of Infinity ∞‐無限の軌跡‐』(新宿・ギャラリー絵夢)
2012年『地上遊泳』(山梨県立美術館)
2014年『重力の器‐Geometric Gravity‐』(南青山・Gallery5610)

<公募展・選抜展・企画展・コンクール・受賞歴>
1982年 第32回モダンアート展「モダンアート協会賞」「安田火災美術財団奨励賞」受賞
(東京都美術館)
1983年 第1回ハイテクノロジーアート展「 特別賞」受賞(銀座・ギャラリー月光荘)
1984年 第34回モダンアート展 会友推挙(東京都美術館)
1984年 第2回安田火災美術財団奨励賞展(新宿・東郷青児美術館)
1985年 第17回現代日本美術展(東京都美術館・京都市立美術館)
1986年 第8回エンバ賞美術コンクール「優秀賞」受賞(芦屋・エンバ中国近代美術館)
1986年 第16回日本国際美術展(東京都美術館・京都市立美術館)
1987年 第9回エンバ賞美術コンクール(芦屋・エンバ中国近代美術館)
1988年 第38回モダンアート展「奨励賞」受賞(東京都美術館)
1989年 第39回モダンアート展 会員推挙(東京都美術館)
1989年 第19回現代日本美術展(東京都美術館・京都市立美術館)
1989年 第3回アトリエ・ヌーボー・コンペ「特別賞」受賞(池袋西武・アートフォーラム)
1990年 第18回日本国際美術展(東京都美術館・京都市立美術館)
2004年 第40回神奈川県美術展「神奈川県美術奨学会賞」受賞(神奈川県民ホールギャラリー)
2005年 第41回神奈川県美術展(神奈川県民ホールギャラリー)
2007年 第57回モダンアート展新企画展示『見えないものを視るオブジェたち』(東京都美術館)
2009年 第59回モダンアート展新企画展示『地上遊泳』(東京都美術館)

その他 招待・グループ展等多数
現在 山梨大学大学院教育学研究科教授 モダンアート協会会員


Gallery 5610
東京都港区南青山5-6-10・5610番館
Tel.03-3407-5610
Fax.03-3406-6300


2014-07-29

Orange!株式会社サン・アド創立50周年記念展覧会

2014年08月30日(土)-2014年09月06日(土)

1964年は、東京でオリンピックが開催された年として記憶されているが、もうひとつ、東京に小さな広告制作会社が誕生した年でもある。
1964年、サン・アド誕生。そして10年、15年、25年…。
歳月はウイスキーの如く積み重なり、半世紀。
節目となるこの年に、記念展覧会を開催します。
50年のアーカイブを辿りながら、サン・アドの今と未来の閃光が感じられる企画展示等を一堂にご覧頂ける催しです。
50周年のテーマは「Orange!」、創業から今日まで、
いつの時代もフレッシュで、みずみずしく、ほとばしる
サン・アドのエネルギーを、感じてもらえれば幸いです。

日時:2014年8月30日(土) 〜 9月6日(土)
11:00─20:00 / 9月5日(金)は16:00閉館 / 入場無料
場所:Gallery916
〒105-0022 東京都港区海岸1-14-24 鈴江第3ビル 6F
TEL: 03-5403-9161 / FAX: 03-5403-9162
MAIL: mail@gallery916.com
OPEN: 11:00-20:00 (平日) / 11:00-18:30 (土曜、祝日)
CLOSE: 日曜日、月曜日
入場料: 一般 / 800円、学生 / 500円 (Gallery916及び916small)


2014-08-20

松倉香子 初個展「どこかへ一緒に行こう。」

2014年08月29日(金)-2014年09月03日(水)


「大切な人がもしこの世からいなくな
ったら。」今でも心に残る光景。白髪
の男性が古びたぬいぐるみを新幹線の
テーブルに置いて一緒に旅をしている
姿…。新旧交えた絵を展示します。

HBGallery(HBギャラリー)
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-5-4原宿エノモトビル1F
TEL・FAX 03-5474-2325
URL http://www.hbc.ne.jp/
11:00~19:00(最終日のみ17:00まで)